中野区のねこ

中野区のねこ
 
縁側にねこさんがたたずんでいました。
 
 
中野区のねこ
 
「さて、どっこいしょ」 
 
 
中野区のねこ
 
「しかしなんだにゃ縲怐A最近こういう造りの家は少なくなったにゃ」
 
 
中野区のねこ
 
「やっぱり木の家は居心地がいいにゃ縲怐v
 
 
撮影日:2007年6月


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中野区のねこ への7件のコメント

  1. blue より:

    縁側でくつろぐねこさん、なごむ光景ですね。

  2. カズりん♪ より:

    しばらくすると、雨戸が開いて美味しいご飯が出てくるのでしょうか。
    それともその横のドアからかな?
    最後の表情からは、ホントに安心した感じが出てますね縲怐B

  3. DADDY より:

    うむ、時折見る、野生のライオンのポーズに似てますね。
    同じ種族であるということを感じさせる1枚です。

  4. よも より:

    ほんっとに縁側のある家が少なくなりましたね
    縁側と猫、いい風景なんですが・・・

  5. ぼんた より:

    おおっ!
    昔懐かし四畳半と裸電球がフィットするアパートですねえ
    ワタシ住んでましたよ、このタイプ
    ただ、珍しいのは濡れ縁になってますねえ
    そして嬉しいのは履物を脱ぐ敷石
    この手の奴はそうザラにはありません!
    この敷石に脱ぐのは下駄でなければなりませんね、靴は絶対にダメ。
    スニーカーなんてもってのほか、ズックなら許しましょう。
    それで最後はねこさんです
    ねこさんは、この茶白ねこさんか
    三毛ねこさんでなければなりません
    名前は「たま」以外には考えられないでしょう
    さあキヨチャンさん版の「ニャン丁目の夕日」の完成です

  6. こまくさ より:

    わー、とても懐かしい風景です。
    子供の頃、濡れ縁・敷石・植木・野良猫がセットされた生活でした。
    昭和の香りよいつまでも…。

  7. 日向 より:

    この子とっても・・・・・・・かわいすぎるーーーーーーーー。
    この光景なごみますね。

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